XMは2009年からサービスを開始している海外FX会社です

XMの入金方法を全部で5種類

XMは2009年からサービスを開始している海外FX会社です。

(祝)海外FXブローカー「XM」様と口座開設パートナー提携(もう読むのがウザいとは思いますが)2018年11月21日ツイートシェアはてブ送るPocket「おお!私は選ばれたのか!」
海外ブローカーからメールが届きました。XMという所から。
今こういうメール勧誘みたいなのがブームなのか?? こうやって相手にされると嬉しいので、今回も紹介することにします。 ってか、無理に口座とかこのブログから開かなくていいですよ。
皆さんそれぞれお使いのブローカーがあると思います。 それに、このブログから口座開設すると、ひょっとしたら僕を儲からせることになります。
「それだけは絶対に嫌!ムカつく!」という方々がたくさんいると思いますので(笑)
「milkがまたなんか始めたな」とニヤニヤして読んでくだされば嬉しいです。 心ある方 のみ口座開設してくだされば幸いです。このブローカーはよく知ってます。
実際にリアルマネーで使ってみたこともあるのですが、スプレッドほぼゼロの「ゼロアカウント」がいい感じですね。 スプレッド分足りずに反転してリミットに刺さらなかった~~~~~~~というのが「FX界のあるある」だと思うんですけれど
そういうことが起こらない、となりますよね。 実際にXMのMT4で試してみると、スプレッドは常に0.1とか(ほぼゼロ)です。
狭スプレッドはテンション上がりますよね。僕もチンコ勃ちそうになりました。
手数料が往復で1pip(という計算になると思います)取られますが、それでも実質1.1pipsですよね。 でもまぁそんなことよりこのおねいさんが可愛くて好みなので、それがブログで紹介しようと思った本当の理由なのですが。 口座開設の注意点としては ネットの噂に振り回されずに自分で試して使ってみる というのがトレーダーとしての基礎基本だと思います。 話が長くなりました。
以下のURLから口座開設の仕方を説明したPDFファイルがダウンロードできます。
例によってお金が儲かる念を1時間くらいかけて込めておきましたので(真実)、よろしければどうぞ。 https://11235813213455.net/item/xm.pdf
口座開設はこのページのリンクからするのだぞ。すでに口座を開いている場合も再度開設可能なので開いちゃえばいいよ。考察等(随時更新) Zero口座の通貨ペア設定が若干特殊ですね。
デフォルト状態では注文が入れられません。気配値表示を右クリックし「すべてを表示」を選択。すると、末尾に「。(ドット)」がついた通貨ペアが出てきますから、それをチャートに反映させます。 っていうかすごいですね。上の画像ではスプレッドゼロですし
次の画像では0.1ですし。しかも日本時間朝で。
たまたま良かった日なのかもしれませんが。 僕はこの業者、好きです。 (2016.3.13) なんかえらいボーナスが付きますね(笑)
口座開設で3000円、100%+20%の入金ボーナス、そして神戸牛セットとか。戦慄。
http://www.xmtrading.com/jp/promotions 無料VPSが付いたり。 こういうやる気の感じられる業者は好きです。
僕がオススメしているゼロ口座には入金ボーナスは付きません。 そういう意味では普通口座を開くのもアリだと思います。
まぁ、実力の無いトレーダーなんてボーナスなんてあっても無くても結局資金溶かすんですけどね。
どっちでもいいじゃんね。
どこの業者だって「おまいらどうせ資金溶かすんだろ?wwwwwww」とか思ってるんだから。 (2016.4.9) 知り合いのトレーダーにXMでリアルトレードを試してもらっています。
何の不都合もなくトレードできているようで、実際にトレードしている所とトレード履歴を見せてもらったのですが
僕が見ても何の問題もありませんでした。 また、XMを使われている方(僕の勉強会の方)からお便りいただいたのですが
やはり(主にスプレッド的な意味で)使いやすいとのことでした。 MT4でトレードできるのも大きな利点ですね。
便利なインジケータはネット中に転がっていますし、売ってますし、自作してもいいし。
上手くやればトレード中の精神的・体力的負担軽減に繋がります。 (2016.4.10) スプレッドに関して、どの業者も広くなりがちなポンド円での計算をしてみました。
「1取引(片道)あたり5GBP/lot(100,000通貨)の手数料が掛かります」という感じの表記なので分かりづらいですね。
1枚(10,000通貨=0.1ロット)での計算をしてみると 0.1ロット×5GBP×2(往復)=1GBP≒153円の手数料
1pips=100円とすると、約1.5pipsの手数料がかかることになります。 FXDDなんかだと、たしか4~6pipsくらいのはずですから
手数料にスプレッド分を加えたとしてもXMが格段に安い!ということになります。
MT4が使えるという利点も大きい。
かつ、MT4以外の国内業者と比べてもスプレッドはそれほど大きいものではない。 全然アリだと思います。
参考:国内業者スプレッド比較(通貨ペアをGBP/JPYにする)
→追記:オアンダジャパンのスプレッドが嘘くさいのでこちらを参照。 念のため言っておきますが、各社公式サイトやネット上の多くのアフィリエイトサイトに書かれているスプレッドはあくまで「参考値」です。
いわば「その値+1~数pips」のインチキであることが多いですし、手数料が別途かかる場合・かからない場合があります。
「自分で使ってみて判断する」というのが絶対的に正しいことです。 (2016.9.14)以前ですね、僕のことを偉そうに批判していたFXブロガーがいるのですが
その方がブログでアフィリリンクを貼って宣伝していたブローカーがあるんです。「ここいいよ」って。 で、比較してみました。その「ブローカーA」と、僕のブログで紹介しているXMと。 約定力とかは特に差はないです。 比べるべき点は、スプレッド、日本語サポートがあるかどうか
その2点だと思います。 まずはスプレッド。
スプレッドを計測するインジケータを使って1日計測をしました。
変動スプレッドなので幅があったり、朝は少し大きいとかあるのですが、リアル口座ポンド円で以下の通り。 ブローカーA: 上 2.19 下 1.64 中 1.85
XM:上 1.25 下 0.53 中 0.84 ※変動するので、変動幅の上・下・中の数値を取った。だいたいは「中」の数値で推移している。
※大きな指標発表時はどちらのブローカーもスプ開く。
9/13(火)17:30のイギリス指標時、ブローカーAは瞬間的に13pips、XMは8pipsになった。
※瞬間的にしか起こらない上下の数値は考慮していない。 これに手数料分(ブローカーA:0.48pips、XM:1.36pips)を加えて実質のスプレッドを出すと ブローカーA: 上 2.67 下 2.12 中 2.33
XM:上 2.61 下 1.89 中 2.20 総じてXMが有利です。 しかも、ブローカーAには日本語サポートがありません。
口座開設のための英訳の運転免許証、英文の銀行口座履歴を依頼して作ってもらうのが非常に面倒でしたし
入金出金問い合わせ、全て英語でのやり取りになります。 5~6年前、スプレッド3固定のInstaForexに口座を開いたことがあるのですが
10万円→60万円に増えたお金をワケの分からない理由で出金できなかったことがあります。
英語ができないため太刀打ちできず。 ブローカーAも同じことで、大して差がないスプレッドのためにリスクを負うのなら
日本語サポートアリのXMに口座を開いたほうがいいですね。 あとね、そもそも根本的なことですが
ブローカーA、その昔「何かやらかして」一時期会社が停止していたと思うのですがね・・・。危険よFXブローカーツイートシェアはてブ送るPocketFOLLOWTwitterRECOMMEND関連記事は見つかりませんでした。

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